フライパン料理
2016.06.12 Sun18:18 カテゴリー:sumaoのオススメ商品
家族に「美味しくなった!」と言われるフライパン料理。
いい道具が手に入って、テンションが上がり、気合が入っているのもあるかもしれませんが、ホント、われながら上手くなったと思います。
スクランブルエッグはふわふわ…ホテルの朝食みたい!!

多めのバターに
卵液(この日は卵3、豆乳大さじ6、粉チーズ大さじ1、塩少々)を入れて…
こびりつきもほとんどありません。
そうそう、油がだいぶ馴染んだのもあると思うけど、バターたっぷりの時は油返しはしていません。
トロトロオムレツも(私にも)出来ました!!

朝食にも大活躍


後は、炒め物…野菜が美味しいです!食材に油がなじんで(油でコーティングされて)から、シンプルに調味(塩とか)するのがポイント。
ネギだけ炒め。
小松菜とベーコン
きんぴらごぼう
玉ねぎと牛肉の焼肉風
火は、中火くらいでオッケー。炒め物って、結構焦ってやっていたのですが、そんなことはなくなりました。炒めながら冷蔵庫に醤油とかを取りに行ったり、塩を準備したりしても大丈夫。不思議。
最後に、じゃこと蕪の葉、人参の葉のふりかけ




こちらも家族に絶賛ほめられた一品です(^_-)-☆
こんな感じで、毎日登場しているフライパンですが、私実は、一度もミトンとか使ったことないんです。
メーカーの方に「火にかけていても、持ち手を普通に持てますね!」とお話したら「柄の部分の方が本体より厚くなっているので、熱が伝わりにくいんですよ。実はそこも計算されているんです。」とお話しくださいました。
でも、まったく熱くならない訳ではないので、そのあたりは特にPRしてないとのこと。
使ってみて初めて分かるこのフライパンのよさも発見しました。
※熱くならないわけではないので、皆さんは気を付けて必要に応じてミトンなどを使ってくださいね。
その他、鋳物のフライパンの使い方のコツはこちら。
このフライパンを選ぶまではこちら。